2016年08月23日

デスタワー:リザーブを意識した置き方例


たとえばこの場合


緑の部分の完成形(リザーブ)はこれしかない

なので、緑青が来た場合、


このように置く必要がある


このように置いてしまうと緑を4連結させられないし


このように置いてしまうと緑の上にある黄が死んでしまう


リザーブを明確に意識することでぷよが死ぬのを防ぎやすくなる
特に連結数に余裕がない1式のような場合に重要になってくる
posted by MOT at 09:03| Comment(0) | 攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月18日

デスタワー:ミルフィーユ型のタテ2連結の大切さ




こんな感じでタテ2連結を用意するのが大事になる
タテ1連結だとどうしても安定感にかける
ラベル:デスタワー
posted by MOT at 11:23| Comment(0) | 攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月16日

デスタワー:ずらしデスタワーの置き方例


こう置けば3式を確定させられる



これだと発火点は低いけど発火部分の狭さは多少緩和できる


起爆部分を露出させることで潰し耐性を維持できる
後ろが広いずらしタワーの強みを活かせてる
posted by MOT at 18:50| Comment(0) | 攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月09日

デスタワー:AA→AB→BBの置き方案


160309_03.png
上下のどちらもなかなか優秀

160309_04.png
上の図は5列目の赤が高くないのでカバーが効きやすく
下の図は1式とミルフィーユ型でのフォローが可能になってる

160309_05.png
カバー例その2
色々な可能性が広がってる
ラベル:デスタワー
posted by MOT at 21:16| Comment(0) | 攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デスタワー:序盤のスプリット考察メモ

160309_01.png
上下の図が似てるようで決定的に異なる
固ぷよの部分に赤が欲しい部分は共通だが、下の方がカバーしにくい


160309_02.png
上は黄を利用して1式としてカバーできるし、カバーしても5列目の赤が1個死ぬだけですむ
下はそういうカバーができないので赤待ち状態が続きやすい(4列目に緑を置けないのも制約を厳しくしている)

160309_06.png
下はこんな風になりやすくて「俺が悪かった!許してくれ!」となりやすい

160309_07.png
下はこんな風に別の色を噛ませることでフォローできる場合もあると思う

黄を軸にして多連鎖移行にするのもアリ
posted by MOT at 21:14| Comment(0) | 攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする